宝が池子供の楽園:自由広場と観覧席
宝が池子供の楽園は2006年5月8日から2008年3月25日まで一時閉園していました。このページは閉園前の公園の記録です。
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宝が池子供の楽園のシンボルである、競輪場跡の面影を伝える、観覧席。 | ![]() |
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観覧席の背後にそびえる山は比叡山です。 | ![]() |
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撮影日は、雨でした。雨の日の雨宿り場所としても利用されてきた観覧席です。 | ![]() |
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理屈の上では子供連れでしか入場できない子供の楽園ですが、この観覧席の上ではサラリーマンが昼寝をしたり、本を読んだりする光景も見られました。 | ![]() |
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自由広場を見下ろす。観覧席は建設されてから60年といいます。歴史を刻んだ構築物として記憶にとどめたいものです。 | ![]() |
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北側から観覧席を見たところです。写真は合成のためひずみがあります。 | ![]() |
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自由広場で禁止されている事項を記した看板です。パラソルのあるベンチは、これも年代もののようです。その他、自由広場に面した自動販売機など。 | ![]() |
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